フレーム上に
モデルコードは頭の2文字+数字4つの構成です(例、RB3183)で、標準のフレームは、左テンプル内側に印字されています。
ウェブサイトで
モデルコードは商品詳細ページにも必ず記されています。上部のイメージにあるように、頭の2文字+4数字(例:RB3183)で構成されたコードです。
よくある質問
その他サポートにつきましては、こちら(https://www.meta.com/help/ai-glasses/)をご参照ください。
スマートグラスの充電について 充電するには、本体を充電ケースに入れて、充電ケース内の鼻当て部分に置きます。これが充電する唯一の方法です。本体をドッキングしてケースを閉じた後、ケースのLEDが点滅すると充電中であることがわかります。Meta AIアプリでも充電アイコンが表示されます。
*初めて充電するときは、ケースの金属製充電接続部から保護用のプラスチックタブを取り外す必要があります。
- AIグラス
充電ケースにAIグラスを格納すると、充電が開始されます。AIグラス本体に直接充電ケーブルを差し込むことはできません。
- 充電ケース
USB Type-Cケーブルと充電アダプターをご用意いただき、差し込み口に差してください。複数のUSB-Cポートを持つUSB充電器は、ポートごとに出力が異なる場合があります。充電が開始されない場合は別のポート、もしくは同時に接続するデバイス数を減らしてお試しください。
※お届けの際ケース内側に絶縁体が設置されております。ご使用の際は必ず取り外しください。
ケースを充電するには:
1. USB-Cケーブルを使用してケースを電源アダプターに接続し、充電ケースの底面に差し込んでください。
2. 電源アダプターをコンセントに差し込んでください。
充電ケーブルの要件:
- USB-C to USB-C または USB-C to USB-A(USB-C規格準拠)
- どの世代のUSBでも互換性があります。
- 少なくとも1.2Aの電流定格(より低い電流定格のケーブルでも動作しますが、充電速度は遅くなります。)
電源アダプターの要件:
- USB-CまたはUSB-A対応の充電器
- 5W以上(より低いワット数の充電器も互換性がある可能性がありますが、充電時間が遅くなる場合があります)
- USB-PD(Power Delivery)は必須ではありません。
スマートグラスとケースにはそれぞれ充電が必要なバッテリーが搭載されています。Meta AIアプリまたは充電ケースを使用して、デバイスの充電レベルを確認できます。
Meta Viewアプリから:
- スマートグラスがMeta AIアプリに接続されると、ホーム画面の左上で充電状態を確認できます。
- タップすることでスマートグラスの充電レベルも確認できます。
- スマートグラスがケースに接続されている場合、ケースの充電レベルも確認できます。
充電ケースから:
- 充電ケースの前面にはLED表示器があり、メガネとケースの充電レベルを表示します。
- グリーン単色ライト:スマートグラスがフル充電されています。
- オレンジ単色ライト:スマートグラス充電中
- レッド点滅ライト:充電エラー
これはすべてのRay-Ban Metaスマートグラスに付属している充電ケースと同じものです。
いいえ、この充電ケースはRay-Ban Metaスマートグラスにのみ対応しています。
ストアで体験
店舗でAIグラスを体験しながら機能についてご案内いたします。
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一部の対象モデル専用