ICONSシリーズ
wayfarer
wayfarer

常に変化し続けるフィールド。 1960年代のロックレボリューションから、1980年代のアートシーン、ヒップホップカルチャーの最前線まで、スタイリッシュな場面には、いつもWayfarer(ウェイファーラー)があります。

round
round

1989年の登場以来、好奇心旺盛かつクリエイティブで、勇気さえ感じさせるRound(ラウンド)は、型や常識にとらわれません。誕生してから今日まで変わらないこのタイムレスなモデルは、不可能を再定義する人々と同じ反逆精神を掲げています。

clubmaster
clubmaster

インスピレーションへの熱望。1980年代のオールドスクールスタイルの狭間を闊歩するClubmaster(クラブマスター)は、ビジョンこそがカルチャーをアップデートする最初のステップ。

ブランドのストーリーをご存知ですか?

年月が経過し、トレンドが変化しても、Ray-Banは変わりません。Ray-Banというブランドの紛れもない存在感は、Ray-Banのオリジナルなデザインを選び、それを自分のものにした先見の明のあるステージやストリートの偉大なカルチャーアイコンによって築かれてきました。Ray-Banの歴史では、変化に富む10年ごとにその瞬間を刻んだアイコンが登場し、ブランドのストーリーは、新しい世代のスタイルとともに進化し続けています。

1930
ブランド誕生
すべての起源となった10年。Ray-Banは米軍パイロットのために、まぶしさを取り除く史上初のクリスタルレンズを開発しました。
1940
イノベーション時代
パイロット用のテクノロジーを地上でも提供するため、スポーツ選手やサングラスを必要とする職業向けのシリーズが加わりました。
1950
黄金時代
新しいバックグラウンドを持つ素材の導入により、Ray-Banはミリタリー仕様から毎日使えるファッションアイテムへと転向しました。
1960
フリーラブ運動
個性を表現する時代に突入。Ray-Banは、見るためだけでなく見られることを意識した、さまざまなシェイプやスタイルのサングラスを発売しました。
1970
スポーツシーン
Ray-Banは最新のミラーレンズ、カラーレンズ、ライトリスポンシブ(光応答)レンズを取り入れた1970年代の華やかなスタイルで、スポーツ界のフロントランナーとなりました。
1980
永遠のハリウッド
Ray-Banが、人目を引くスタイルで映画に登場。多くのスターがアイコニックなアイテムを身につけていました。
1990
ポップカルチャー
ファッション、音楽、テクノロジーと同じように、Ray-Banも盛り上がりを見せていました。人気が再燃し、Ray-Banはファッションステートメントとして注目されるようになりました。
2000
ニューミレニアム
Ray-Banは、2000年代に真のパイオニアとして初めてオプティカルモデルとジュニアモデルを発売し、大成功を収めました。
2010
ソーシャルメディアの10年
セルフィーの時代にユニークなひねりを加えるRemix(現在のカスタムラボ)が、Ray-Banで初めてカスタマイズ可能なモデルとして登場。 さらにRay-Banは、クリエイティブハブとしてのスタジオを立ち上げ、トレンドに敏感なミュージシャンたちと交流を深めました。
2020
望めば手に入る
まさに今、この10年はあなたのもの。Ray-Banは、今私たちが目にする世界を作るために、ボーダーを乗り越えてきた人々のレガシーを引き継いでいます。さあ、次はあなた。Ray-Banは常にあなたと一緒にいます。

比較方法

コレクションから2つの商品を選んで比較してください。